ブッチャー速報

2ちゃんねるで話題になっているニュースをまとめてるよ

カテゴリ: 映画

1 : :2017/04/26(水) 20:16:10.09 ID:MhMziDKb0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1HIj4ct.jpg
中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場となっており、ハリウッドが中国と親和性を高めていることはよく知られている。

 熱心なチベット仏教徒かつ人道主義者であるリチャードは、1993年のアカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めた際、台本を無視し、中国によるチベット抑圧は「恐ろしく人権が侵害された状態」だと非難。
激怒したプロデューサーにオスカー出禁にされるも、2008年には北京オリンピックのボイコットを訴え、2012年にもインドで行われた仏教イベントで中国について「世界で最も偽善的な国」を語るなど、臆することなく発言を続けてきた。

 仕事への影響を実感したのは『北京のふたり』(1997)でのことで、突然、スタジオからプロモーション活動をしないでくれと言われたという。「そのとき、MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)は中国と契約を結びたかったんだ。
だからこの映画を捨てることにしたんだよ」。そしてリチャードは、ここ10年は大手スタジオの作品に出演していない。
事実上のハリウッド追放状態について「中国が『彼が出ているならダメだ』と言うだろうからということで、僕が出演できなかった映画はもちろん何本もある。
最近も、僕が出ていたら中国を怒らせるだろうから、出資はできないという話を聞いたばかりだ」と淡々と明かした。

 また、近年はインディペンデント映画界に活躍の場を移したが、中国での公開を見込んでいない小規模な作品においても圧力をかけられたことがあるとのこと。
「中国の監督と仕事をすることに決まっていたのだが、撮影2週間前に彼から『申し訳ない。できなくなってしまった』と電話があった。安全な回線で話したのだが、もし僕と仕事をすれば、彼と彼の家族は二度と中国を出られない、二度と仕事ができない、ということだった」。

 しかし、リチャード自身はオスカー出禁や大作に出演できないことについては気にしていないようで、「もうタキシードを着る必要がないのはいいことだよ」「大作でしわくちゃのジェダイを演じることに興味はない。
ここ30年で成功して、今は小さな作品ができているから」と語っている。(編集部・市川遥)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000017-flix-movi

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1 : ラダームーンサルト(東日本)@\(^o^)/ [NL]:2017/03/28(火) 03:01:06.77 ID:WL+0xccw0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9hoB4Ge.jpg
広瀬すず主演映画のモデル・福井商業高等学校チアリーダー部が全米チアダンス選手権大会5連覇達成

広瀬すず主演映画『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』の物語のモデルとなった、
福井県立福井商業高等学校チアリーダー部『JETS』が、現地時間5日にフロリダ州オーランドのライブハウス・
Hard Rock Liveで行われた全米チアダンス選手権大会インターナショナルチームパフォーマンス部門で5連覇を達成した。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170306/Oricon_2087044.html
http://s.eximg.jp/exnews/feed/Oricon/Oricon_2087044_b239_1.jpg

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1 : ダイビングヘッドバット(静岡県)@\(^o^)/ [US]:2017/03/16(木) 13:27:24.24 ID:Mb9pcspF0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3IZcOmz.jpg ここ最近、映画を見る層が変わってきたんですよ。
去年の『君の名は。』や『この世界の片隅に』が大ヒットする脇で実写が大コケしているのを見てもそうなんですけど、
映画って"上から降ってくる"ものじゃなくなったんですよね。昔は、あのスターが出る、こういう作品がきますから、というので上から恭しく降りてくるものだったものが、
今は「となりの人が作ってるのおもしろそうだから見てやろう」みたいな"下から湧いてくる"ものになってきた印象ですね。

——でも下からヒットさせるというのはかえって難しいのではないでしょうか。

いま映画を見ている人たちって、Twitterがアニメアイコンの人たちなんですよね。
今回の『君の名は。』も『この世界の片隅に』にしても、SNSをやっている人たちが拡散していったわけじゃないですか。
だからいかにそういうネットのリテラシーの高い人たちに拡散してもらうようにするかが大事になってくる。
今はネットの盛り上がりを受けて、ようやくそこでメディアが取り上げて、「ネットでこういうのが話題ですよ」と取り上げる。だめですよ、メディアがそんな後追いをしていたら。

——そこは本当に耳が痛いお話です。

自分自身も映画やテレビをやっている人間なので、本当は我々がブームを作る側だったはずなのに、
いつの間にかブームを追う側になったのは本当に嘆かわしくって、そこは変えていかなきゃいけないなと思うし、
プロである以上どうやったらその離れてしまった人たちを取り戻せるのかというのも考えなくちゃいけないなと感じています。

それともう一つは、ネットのリテラシーが高くない人たちが接触しやすい映画メディアを緊急に作らないと、日本の映画は全部アニメになりますよ。
今アニメがどんどんランキングに入っているのは、アニメがいいからではないんですよ。
実写をやっているということを知る機会がなくなっちゃったからみんな見に行かなくなったというだけなんです。
だから実写のいい作品をちゃんと作って、その情報をきちんと届ける術をもったら、もう一回実写は復活すると思うんですよ。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/14/frogman/

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1 : 急所攻撃(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]:2017/02/28(火) 14:27:13.43 ID:qb+d4wh70

https://i1.wp.com/i.imgur.com/d1NkwLr.jpg http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000016-mantan-ent

<ビートたけし>劇場版アニメ隆盛に危機感 相次ぐヒットに「圧倒的に差をつけられた」

タレントのビートたけしさんが26日、東京都内で行われた「第26回東スポ映画大賞」の授賞式に出席し、劇場版アニメの隆盛に危機感を示した。
同映画大賞の作品賞には大ヒット中の劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)が選出され、たけしさんは「勝てねーな。アニメに。(昨年は)アニメで当たったのが、結構あって、圧倒的に差をつけられてたなって。

我々含めて、役者も監督もちょっと考え直さないといけない」と話した。



さらに、たけしさんは、劇場版アニメについて「独特の映像美がある」と認めた上で、規模の大小にかかわらず実写映画で良作を生み出すため、「こういう映画を見て、何がいいのかよく理解して、どこで負けているのかってことを考えてほしい」と語っていた。
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 「この世界の片隅に」は、「漫画アクション」(双葉社)で連載され、2009年に「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門優秀賞を受賞したこうの史代さんのマンガが原作。
戦時中、広島・呉に嫁いだ18歳のすずの生活が、戦争の激化によって崩れていく様子が描かれ、劇場版で女優ののんさんが主人公のすずの声を務め、話題を呼んだ。
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 「東京スポーツ映画大賞」は、1992年から東京スポーツ新聞社が主催する映画賞で、日本各地の映画賞主催者が選んだノミネート作品から、審査委員長であるたけしさんが最終的に選考し、
独断と偏見で賞を与えるというもの。2001年から新たに「ビートたけしのエンターテインメント賞」も併設し、たけしさんがさまざまな分野から気になる人を表彰している。

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1 : カーフブランディング(東日本)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/02/22(水) 18:39:24.87 ID:Rk7J090u0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/x2nLZQA.jpg 大人になると恐怖に対する免疫がつくものですが、子供のときというのは基本的に無防備で想像力も豊か。映画・アニメのふとしたワンシーンが、
どうしようもなく怖く感じたりするものですよね。そこで今回、「子供のときにこわかった映画やアニメのワンシーンは?」というテーマで、
大学生約400人から意見を集めてみました。

■今はなんとも思わないけど、子供のころは怖かった映画・アニメのワンシーンはどんなものですか?

●アンパンマン
・顔が欠けているのが怖かった(女性/21歳/大学3年生)
・アンパンマンの顔が水で濡れてしまうところ。自分も顔に水がかかるのを嫌がっていたから(女性/20歳/大学2年生)

●となりのトトロ
・単純にトトロの顔が怖かった(女性/20歳/大学2年生)
・メイちゃんが迷子になってしまうところ。小さいときそのシーンを見たときとってもハラハラしてしまったから(女性/19歳/大学1年生)
・猫バスがなんとなく不気味だった(女性/19歳/大学1年生)

●ドラエもん
・映画「のび太の宇宙漂流記での幻惑の星」で、宇宙人が怖かった(男性/22歳/大学3年生)
・ジャイアンとのび太の喧嘩。殴り合いが苦手だった(女性/19歳/大学2年生)
・「どくさいスイッチ」の回が、恐怖以外の何者でもない(男性/19歳/大学1年生)

●もののけ姫
・手が切れるシーン。予告編でそこだけ流れるから(女性/20歳/大学2年生)
・タタリ神が登場するシーン。いきなり石垣を壊して登場するから(男性/23歳/大学4年生)
・コダマがいっぱい出てくるところ。気持ち悪くて無理だった(女性/23歳/短大・専門学校生)

●千と千尋の神隠し
・キャラクターが怖かった(男性/20歳/大学2年生)
・お父さんとお母さんがブタになるところ。小さいとき観て、自分の両親もブタになるんじゃないかと思ったから(男性/20歳/大学2年生)

●その他
・金田一少年の事件簿の能面。夜寝れなくなるくらい怖かった(女性/24歳/大学院生)
・名探偵コナンの犯人が黒いシルエットで出てくるとき。小さい頃は黒ってだけで怖かったから(女性/20歳/短大・専門学校生)

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/47284

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1 : 雪崩式ブレーンバスター(東日本)@\(^o^)/ [JP]:2017/02/10(金) 18:16:58.64 ID:z9Y1kg/S0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/po8aOPV.jpg 「この映画、またやってるのか……」。金曜ロードショーを観ていると、人気作品でよくあるこの現象。とは言いつつも、何だかんだで観てしまうから、
いい映画って本当にすごいですよね。では、そんな何度も放送されているのに、毎回チャンネルを合わせてしまう金曜ロードショー頻出映画といえば、
具体的に何を思い浮かべるでしょうか? 今回、大学生約400人から意見を集めてみました。

■金曜ロードショーで毎年よく放送しているけれど、結局やっていると見てしまう映画を教えてください。

●千と千尋の神隠し
・何回も見ているのにまたなぜか見てしまうから(男性/24歳/大学4年生)

●ハリーポッターシリーズ
・おもしろくて結局どのパートでも見てしまう(男性/21歳/大学3年生)

●ホームアローン
・クリスマスの時期といえばやっぱりこの映画でしょ(女性/22歳/大学4年生)

●となりのトトロ
・ほのぼのしているから(女性/25歳/大学4年生)

●ジブリシリーズなら何でも
・見ているとほっこりするから(女性/20歳/大学1年生)
・何度観てもいい映画だし、今になって感じることもまた変わってくるから(女性/23歳/大学院生)

●その他

・マトリックス。キアヌリーブスかっこよすぎ(男性/22歳/大学3年生)
・トランスポーター。ジェイソンステイサム好き(男性/20歳/大学1年生)
・サマーウォーズ。サマーウォーズ大好きで、何回も見てるのに見ちゃうから(女性/19歳/大学1年生)
・アルマゲドン。ストーリーの流れがわかっていても王道でおもしろい(男性/19歳/大学1年生)

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/46714

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1 : フランケンシュタイナー(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]:2017/02/07(火) 19:44:40.29 ID:OgEWuvTy0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DNEYwgD.jpg http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000001-cine-movi

中丸雄一、マッサージ師役に挑戦! “お色気”シーンも登場

テレビ東京の土曜ドラマ24枠では、4月期より「マッサージ探偵ジョー」を放送することが決定。この枠としてはジャニーズ事務所初の主演となる中丸雄一を迎え、新感覚の“笑える”サスペンスドラマを繰り広げる。

ジョーこと矢吹原丈(中丸雄一)は、1年ほど前に偶然知り合ったマッサージ店「ほぐす堂」の店主・ エコ婆(倍賞美津子)に勧められ、マッサージ師として働くことになった。
ジョーの天賦のマッサージ能力を見抜いたエコ婆は、彼を出張専門として様々なお客のもとに出向かせるが、もともと人間嫌いでコミュ障気味のジョーには苦痛の日々。それでもそんな弱い自分を変えたいとジョーなりに努力を重ねているのだが…。

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1 : 16文キック(東日本)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/01/25(水) 16:49:37.20 ID:DoqlkZcc0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/cxmag7F.jpg アニメ映画『この世界の片隅に』の反響がじわじわと拡大中だ。

本作は昭和19年、太平洋戦争時の広島・呉を舞台に、平凡な女性・すずの暮らしを描いたもの。
主人公・すずの目線で描かれる世界は「戦争」という「非日常」の中にいながら、そこに生きる人たちにとってはその時、その時が「日常」であったことを語る。
厳しい状況の中でも、笑い、ふざけあい、そして愛し合う姿をほのぼのとしたタッチで描く今作は、多くの人の心に刺さるものがある。

当初、63館で公開が始まった本作だが、現在全国200館を超える勢いだ。もとより根強いファンが多い、こうの史代原作の人気作だが、
企画当初は制作費不足により制作・公開が危ぶまれた。そこで立ち上げられたのが制作支援のクラウドファンディングだったが、この仕組みは、
その目的以外にも「口コミ」の拡散や支援者の参加意識を高め、作品拡充の一翼となったとみられる。また、「のん」が
主人公の声を担当していることでも話題を集めている。

人々の想いが繋がり、大きな広がりを見せた映画『この世界の片隅に』。
まだご覧になっていない方は、今週末映画館に足を運んではいかが?

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170125-00010001-locationj-ent
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170125-00010001-locationj-000-2-view.jpg
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170125-00010001-locationj-001-2-view.jpg

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1 : マスク剥ぎ(神奈川県)@\(^o^)/ [CN]:2017/01/26(木) 18:48:15.44 ID:NuwJg0Fn0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/YAJ5ZH0.jpg 1970年代に一世を風靡(ふうび)した、永井豪氏原作の
巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が、45年ぶりの映画『劇場版 マジンガーZ』(仮題)として
公開されることが25日、わかった。制作は東映アニメーション、
配給は東映。公開日も含め、内容など詳細はまだ明らかになっていないが、
真っ赤に燃えたぎったブレストファイヤーが印象的なイメージグラフィックがお披露目された。

原作は、1972年に永井氏によって『週刊少年ジャンプ』
(集英社刊)で連載された漫画作品。搭乗型巨大ロボットの祖となる作品で、
多彩な武器と圧倒的な強さを誇る「マジンガーZ」の迫力と存在感、
主人公・兜甲児をはじめとする個性的なキャラクターで人気を集め、爆発的な人気を博した。

アニメーション作品の「マジンガーZ」も、70年代にテレビ放送されると
最高視聴率30%を超える大ヒットを記録。合体・乗り込み型ロボットアニメの
元祖として多くの男の子に夢と希望を与えただけでなく、その後もヨーロッパ、
中南米など世界中で放送され、ハリウッド映画『パシフィック・リム』の
ギレルモ・デルトロ監督など、世界中のクリエーターにファンが存在。
各国のSFロボットアクションに影響を与えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000301-oric-ent

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1 : ネックハンギングツリー(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]:2017/01/17(火) 16:58:37.05 ID:sVtDUODM0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/qP2qePb.jpg http://yattarjapan.com/contents/80426

大友克洋トリビュート集発売!岸本斉史 弐瓶勉、貞本義行、士郎正宗など豪華メンバー約80人参加

世界の一線級の作家たち約80人か?トリヒ?ュートイラストて?大友克洋の世界を描き下ろす「TRIBUTE TO OTOMO」が、2017年1月26日に発売される。

フランスを代表する作家フ?ノワ・ヘ?ータースの序文に始まり、作家たちの描き下ろしをつめこんだ同商品。 2017年の「アンク?レーム国際漫画祭」開催日に、フランス版・日本版を同時発売する。

執筆作家陣は、浅田弘幸、江口寿史、五十嵐大介、上條淳士、桂正和、岸本斉史、松本大洋、望月峯太郎 村田蓮爾、弐瓶勉、
貞本義行、士郎正宗、田島昭宇、高野文子、竹谷隆之、谷口シ?ロー 寺田克也、浦沢直樹、吉田戦車ほか。価格は5,000円(税別)。

http://yattarjapan.com/s3/skiyaki/uploads/ckeditor/pictures/79796/content_main.jpg

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1 : マスク剥ぎ(東日本)@\(^o^)/ [US]:2017/01/16(月) 15:41:57.47 ID:JF+hBdqz0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/XVvJdsz.jpg iPhoneを映画館で使用するために画面を暗くする新機能を追加?

[映画.com ニュース] 米AppleがiPhoneを映画館で使用するための新機能を用意しているらしいと、英インディペンデント紙が報じている。

これまでにiPhoneに関する数々のリーク情報を提供してきたソニー・ディクソンによれば、1月10日にアップデートとなるiOS 10.3の
コントロールセンターには、ポップコーン型のアイコンが登場するという。機能については明らかにされていないが、
同紙は映画館内でiPhoneの画面の明るさを調整する“シアター・モード”ではないかと推測する。

http://eiga.com/news/20170115/8/

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