ブッチャー速報

2ちゃんねるで話題になっているニュースをまとめてるよ

カテゴリ: 映画

1 :名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [CN]:2017/06/10(土) 10:45:35.55 ID:4RERGU9Z0.net

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「ゴッドファーザー」が、映画史上最高の作品に選ばれた。

アル・パチーノとマーロン・ブランド主演によるドン・ヴィト・コルレオーネ一家の犯罪組織を追った1972年公開の同作品が、
エンパイア誌が主催する5000人の映画ファンによる投票で1位に輝いた。

第2位には2014年の同投票で1位を獲得したこともある「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」が続き、
「ダークナイト」が3位、「ショーシャンクの空に」が4位、「パルプ・フィクション」が5位となっている。

また10位圏内には「グッドフェローズ」「レイダース/失われたアーク<聖櫃>」「ジョーズ」
「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」「ロード・オブ・ザ・リング」などが名前を連ねた。

http://www.excite.co.jp/News/cinema/20170610/Narinari_20170610_44212.html
アル・パチーノ
https://s.eximg.jp/exnews/feed/Narinari/Narinari_20170610_44212_6157_1.jpg

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1 :名無しさん@涙目です。(千葉県)@\(^o^)/ [GB]:2017/05/19(金) 07:09:40.69 ID:HfycQ56r0.net

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「聖闘士星矢」がハリウッドで実写映画化!原作・車田正美「かつてないプロジェクト」

]車田正美氏による人気漫画「聖闘士星矢」が、米ハリウッドで実写映画化されることが発表された。車田氏は「30年以上の長きに渡り、『星矢』を愛してきてくれたファンの皆様、そして新たなる世代のために……。
全世界に向けた『星矢』のかつてないプロジェクトを贈ります。ぜひ、ご期待ください」とコメントを寄せている。

「聖闘士星矢」は、“聖闘士(セイント)”と呼ばれる戦士たちが、それぞれ選ばれし星座の防具“聖衣(クロス)”をまとい、現代に生まれ変わった女神アテナを守るために戦う人気シリーズ。
1985〜90年に「週刊少年ジャンプ」で連載された原作は、ギリシア神話をモチーフにした物語と設定が人気を博し、累計発行部数は3500万部を突破した。また東映アニメーションによる
アニメ版は、これまで250話以上のTVシリーズと6本の劇場版が製作され、世界80以上の国と地域で放送および上映。その総売上は11億ドルを超えている。

今回のハリウッド実写化は、東映アニメーションと、映画「続・深夜食堂」など東映関連作品の中国配給を手がけるA Really Good Film Company Limited(以下、ARGF)が開発・共同製作を担当。
監督はナイキやFIFAなどのCMを手がけたビジュアル・アーティストであり、ショートアニメ「Katedra(原題)」(2002)では第75回米アカデミー賞にノミネートされたポーランドの新星トメック・バギンスキーが務め、
プロデューサーには東映アニメーションの池澤良幸氏、製作総指揮には同社会長の森下孝三氏らが名を連ねている。
アニメ版「聖闘士星矢」初代シリーズの監督・プロデューサーを務めた森下氏は、「『聖闘士星矢』は長きに渡って世界中のファンから愛され続けてきたアニメーション作品だ」としたうえで、
「今回ARGFとタッグを組み、この作品を世界中の観客に提供できることにとても興奮している。これをきっかけに、当社の他作品もあとを続けるよう期待している」と明かしている。

http://eiga.com/news/20170519/1/
http://img.eiga.k-img.com/images/buzz/65473/b1b14105ded5fb20/640.jpg

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1 : :NGNG?PLT(13121).net

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日本人が一番好きな映画は「プロジェクトA」、サモ・ハン最新作が日本上映—香港

2017年5月7日、このほど日本を訪問したアクションスターのサモ・ハン(洪金宝)だが、日本のファンが
最も好きな作品は「プロジェクトA」だと報じられている。聯合報が伝えた。

サモ・ハンは4月初め、主演映画「おじいちゃんはデブゴン」のPRのため11年ぶりに日本を訪問。これを伝えた
ニュース記事のコメント欄には、1980年代に大ヒットした映画「プロジェクトA」を懐かしむ声が多く寄せられたことで、
日本のファンが最も好む作品だとして香港や台湾メディアが紹介している。

「プロジェクトA」にはサモ・ハン、ジャッキー・チェン(成龍)、ユン・ピョウ(元彪)と、当時のゴールデントリオが出演。
「おじいちゃんはデブゴン」にはユン・ピョウが友情出演しているが、ジャッキー・チェンの姿はない。サモ・ハンによると、
もともとジャッキーは出演を快諾していたのだが、スケジュールの都合で実現しなかったという。

この最新主演作で“動けるデブ”健在を示したサモ・ハンだが、実は50歳を迎える頃に一度、アクション引退を考えたという。
しかしその後、やはり演じ続けたい気持ちが沸き起こり、「動けなくなったら引退する」と改めて決意。「できれば120歳から
150歳の間くらいで引退したい」と壮大すぎる計画を語っている。

「おじいちゃんはデブゴン」は日本で5月27日から一般上映される予定だ。(翻訳・編集/Mathilda)

http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201705/20170508-04493653.jpg
http://www.recordchina.co.jp/b177385-s0-c70.html

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1 : :2017/04/30(日) 10:14:37.40 ID:nqGL9zjn0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5sm5SYe.jpg
4月26日に放送された『業界激震!?マジガチランキング』(AbemaTV)では、
10代の男女にアンケートをとり、最近映画館で見た中でつまらなかった映画のランキングを発表。
1位に選ばれたのは、記録的な大ヒットになった『君の名は。』だった。

『君の名は。』をつまらないと感じた理由には、「映像は本当にきれいだったが、ストーリーが散らかっていて感情移入出来なかった」などの声が。
映像や音楽の満足度は高いものの、ストーリーに不満を持つ10代の観客もいたようだ。

なお、同番組では同日の放送で、10代男女が最近映画館で見た中で、良かったと思う映画ランキングも合わせて発表。
『君の名は。』は、こちらのランキングでも1位に選ばれており、97ポイントで2位に入った『モアナと伝説の海』を大きく引き離し、511ポイントを獲得している。
高く評価する理由としては「映像がきれいで内容も良く、胸キュンシーンもある」「曲が良く、話の内容も泣けた」といった感想が聞かれた。

1位はあの大ヒット作! 10代が選ぶ「つまらなかった映画」ランキング
https://abematimes.com/posts/2313744

つまらなかった映画ランキング
1位君の名は
2位PとJK
3位ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険
https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/121508/0686bc30b644fc9537aaea7af95f1261_4d4f01c2dcbfa5cd5ad5a490c1f5c12e.jpg

面白かった映画ランキング
1位君の名は
2位モアナと伝説の海
3位LA LA LAND
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1 : :2017/04/26(水) 20:16:10.09 ID:MhMziDKb0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1HIj4ct.jpg
中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場となっており、ハリウッドが中国と親和性を高めていることはよく知られている。

 熱心なチベット仏教徒かつ人道主義者であるリチャードは、1993年のアカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めた際、台本を無視し、中国によるチベット抑圧は「恐ろしく人権が侵害された状態」だと非難。
激怒したプロデューサーにオスカー出禁にされるも、2008年には北京オリンピックのボイコットを訴え、2012年にもインドで行われた仏教イベントで中国について「世界で最も偽善的な国」を語るなど、臆することなく発言を続けてきた。

 仕事への影響を実感したのは『北京のふたり』(1997)でのことで、突然、スタジオからプロモーション活動をしないでくれと言われたという。「そのとき、MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)は中国と契約を結びたかったんだ。
だからこの映画を捨てることにしたんだよ」。そしてリチャードは、ここ10年は大手スタジオの作品に出演していない。
事実上のハリウッド追放状態について「中国が『彼が出ているならダメだ』と言うだろうからということで、僕が出演できなかった映画はもちろん何本もある。
最近も、僕が出ていたら中国を怒らせるだろうから、出資はできないという話を聞いたばかりだ」と淡々と明かした。

 また、近年はインディペンデント映画界に活躍の場を移したが、中国での公開を見込んでいない小規模な作品においても圧力をかけられたことがあるとのこと。
「中国の監督と仕事をすることに決まっていたのだが、撮影2週間前に彼から『申し訳ない。できなくなってしまった』と電話があった。安全な回線で話したのだが、もし僕と仕事をすれば、彼と彼の家族は二度と中国を出られない、二度と仕事ができない、ということだった」。

 しかし、リチャード自身はオスカー出禁や大作に出演できないことについては気にしていないようで、「もうタキシードを着る必要がないのはいいことだよ」「大作でしわくちゃのジェダイを演じることに興味はない。
ここ30年で成功して、今は小さな作品ができているから」と語っている。(編集部・市川遥)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000017-flix-movi

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1 : ラダームーンサルト(東日本)@\(^o^)/ [NL]:2017/03/28(火) 03:01:06.77 ID:WL+0xccw0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9hoB4Ge.jpg
広瀬すず主演映画のモデル・福井商業高等学校チアリーダー部が全米チアダンス選手権大会5連覇達成

広瀬すず主演映画『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』の物語のモデルとなった、
福井県立福井商業高等学校チアリーダー部『JETS』が、現地時間5日にフロリダ州オーランドのライブハウス・
Hard Rock Liveで行われた全米チアダンス選手権大会インターナショナルチームパフォーマンス部門で5連覇を達成した。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170306/Oricon_2087044.html
http://s.eximg.jp/exnews/feed/Oricon/Oricon_2087044_b239_1.jpg

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1 : ダイビングヘッドバット(静岡県)@\(^o^)/ [US]:2017/03/16(木) 13:27:24.24 ID:Mb9pcspF0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3IZcOmz.jpg ここ最近、映画を見る層が変わってきたんですよ。
去年の『君の名は。』や『この世界の片隅に』が大ヒットする脇で実写が大コケしているのを見てもそうなんですけど、
映画って"上から降ってくる"ものじゃなくなったんですよね。昔は、あのスターが出る、こういう作品がきますから、というので上から恭しく降りてくるものだったものが、
今は「となりの人が作ってるのおもしろそうだから見てやろう」みたいな"下から湧いてくる"ものになってきた印象ですね。

——でも下からヒットさせるというのはかえって難しいのではないでしょうか。

いま映画を見ている人たちって、Twitterがアニメアイコンの人たちなんですよね。
今回の『君の名は。』も『この世界の片隅に』にしても、SNSをやっている人たちが拡散していったわけじゃないですか。
だからいかにそういうネットのリテラシーの高い人たちに拡散してもらうようにするかが大事になってくる。
今はネットの盛り上がりを受けて、ようやくそこでメディアが取り上げて、「ネットでこういうのが話題ですよ」と取り上げる。だめですよ、メディアがそんな後追いをしていたら。

——そこは本当に耳が痛いお話です。

自分自身も映画やテレビをやっている人間なので、本当は我々がブームを作る側だったはずなのに、
いつの間にかブームを追う側になったのは本当に嘆かわしくって、そこは変えていかなきゃいけないなと思うし、
プロである以上どうやったらその離れてしまった人たちを取り戻せるのかというのも考えなくちゃいけないなと感じています。

それともう一つは、ネットのリテラシーが高くない人たちが接触しやすい映画メディアを緊急に作らないと、日本の映画は全部アニメになりますよ。
今アニメがどんどんランキングに入っているのは、アニメがいいからではないんですよ。
実写をやっているということを知る機会がなくなっちゃったからみんな見に行かなくなったというだけなんです。
だから実写のいい作品をちゃんと作って、その情報をきちんと届ける術をもったら、もう一回実写は復活すると思うんですよ。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/14/frogman/

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1 : 急所攻撃(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]:2017/02/28(火) 14:27:13.43 ID:qb+d4wh70

https://i1.wp.com/i.imgur.com/d1NkwLr.jpg http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000016-mantan-ent

<ビートたけし>劇場版アニメ隆盛に危機感 相次ぐヒットに「圧倒的に差をつけられた」

タレントのビートたけしさんが26日、東京都内で行われた「第26回東スポ映画大賞」の授賞式に出席し、劇場版アニメの隆盛に危機感を示した。
同映画大賞の作品賞には大ヒット中の劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)が選出され、たけしさんは「勝てねーな。アニメに。(昨年は)アニメで当たったのが、結構あって、圧倒的に差をつけられてたなって。

我々含めて、役者も監督もちょっと考え直さないといけない」と話した。



さらに、たけしさんは、劇場版アニメについて「独特の映像美がある」と認めた上で、規模の大小にかかわらず実写映画で良作を生み出すため、「こういう映画を見て、何がいいのかよく理解して、どこで負けているのかってことを考えてほしい」と語っていた。
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 「この世界の片隅に」は、「漫画アクション」(双葉社)で連載され、2009年に「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門優秀賞を受賞したこうの史代さんのマンガが原作。
戦時中、広島・呉に嫁いだ18歳のすずの生活が、戦争の激化によって崩れていく様子が描かれ、劇場版で女優ののんさんが主人公のすずの声を務め、話題を呼んだ。
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 「東京スポーツ映画大賞」は、1992年から東京スポーツ新聞社が主催する映画賞で、日本各地の映画賞主催者が選んだノミネート作品から、審査委員長であるたけしさんが最終的に選考し、
独断と偏見で賞を与えるというもの。2001年から新たに「ビートたけしのエンターテインメント賞」も併設し、たけしさんがさまざまな分野から気になる人を表彰している。

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1 : カーフブランディング(東日本)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/02/22(水) 18:39:24.87 ID:Rk7J090u0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/x2nLZQA.jpg 大人になると恐怖に対する免疫がつくものですが、子供のときというのは基本的に無防備で想像力も豊か。映画・アニメのふとしたワンシーンが、
どうしようもなく怖く感じたりするものですよね。そこで今回、「子供のときにこわかった映画やアニメのワンシーンは?」というテーマで、
大学生約400人から意見を集めてみました。

■今はなんとも思わないけど、子供のころは怖かった映画・アニメのワンシーンはどんなものですか?

●アンパンマン
・顔が欠けているのが怖かった(女性/21歳/大学3年生)
・アンパンマンの顔が水で濡れてしまうところ。自分も顔に水がかかるのを嫌がっていたから(女性/20歳/大学2年生)

●となりのトトロ
・単純にトトロの顔が怖かった(女性/20歳/大学2年生)
・メイちゃんが迷子になってしまうところ。小さいときそのシーンを見たときとってもハラハラしてしまったから(女性/19歳/大学1年生)
・猫バスがなんとなく不気味だった(女性/19歳/大学1年生)

●ドラエもん
・映画「のび太の宇宙漂流記での幻惑の星」で、宇宙人が怖かった(男性/22歳/大学3年生)
・ジャイアンとのび太の喧嘩。殴り合いが苦手だった(女性/19歳/大学2年生)
・「どくさいスイッチ」の回が、恐怖以外の何者でもない(男性/19歳/大学1年生)

●もののけ姫
・手が切れるシーン。予告編でそこだけ流れるから(女性/20歳/大学2年生)
・タタリ神が登場するシーン。いきなり石垣を壊して登場するから(男性/23歳/大学4年生)
・コダマがいっぱい出てくるところ。気持ち悪くて無理だった(女性/23歳/短大・専門学校生)

●千と千尋の神隠し
・キャラクターが怖かった(男性/20歳/大学2年生)
・お父さんとお母さんがブタになるところ。小さいとき観て、自分の両親もブタになるんじゃないかと思ったから(男性/20歳/大学2年生)

●その他
・金田一少年の事件簿の能面。夜寝れなくなるくらい怖かった(女性/24歳/大学院生)
・名探偵コナンの犯人が黒いシルエットで出てくるとき。小さい頃は黒ってだけで怖かったから(女性/20歳/短大・専門学校生)

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/47284

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1 : 雪崩式ブレーンバスター(東日本)@\(^o^)/ [JP]:2017/02/10(金) 18:16:58.64 ID:z9Y1kg/S0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/po8aOPV.jpg 「この映画、またやってるのか……」。金曜ロードショーを観ていると、人気作品でよくあるこの現象。とは言いつつも、何だかんだで観てしまうから、
いい映画って本当にすごいですよね。では、そんな何度も放送されているのに、毎回チャンネルを合わせてしまう金曜ロードショー頻出映画といえば、
具体的に何を思い浮かべるでしょうか? 今回、大学生約400人から意見を集めてみました。

■金曜ロードショーで毎年よく放送しているけれど、結局やっていると見てしまう映画を教えてください。

●千と千尋の神隠し
・何回も見ているのにまたなぜか見てしまうから(男性/24歳/大学4年生)

●ハリーポッターシリーズ
・おもしろくて結局どのパートでも見てしまう(男性/21歳/大学3年生)

●ホームアローン
・クリスマスの時期といえばやっぱりこの映画でしょ(女性/22歳/大学4年生)

●となりのトトロ
・ほのぼのしているから(女性/25歳/大学4年生)

●ジブリシリーズなら何でも
・見ているとほっこりするから(女性/20歳/大学1年生)
・何度観てもいい映画だし、今になって感じることもまた変わってくるから(女性/23歳/大学院生)

●その他

・マトリックス。キアヌリーブスかっこよすぎ(男性/22歳/大学3年生)
・トランスポーター。ジェイソンステイサム好き(男性/20歳/大学1年生)
・サマーウォーズ。サマーウォーズ大好きで、何回も見てるのに見ちゃうから(女性/19歳/大学1年生)
・アルマゲドン。ストーリーの流れがわかっていても王道でおもしろい(男性/19歳/大学1年生)

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/46714

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1 : フランケンシュタイナー(神奈川県)@\(^o^)/ [GB]:2017/02/07(火) 19:44:40.29 ID:OgEWuvTy0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DNEYwgD.jpg http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000001-cine-movi

中丸雄一、マッサージ師役に挑戦! “お色気”シーンも登場

テレビ東京の土曜ドラマ24枠では、4月期より「マッサージ探偵ジョー」を放送することが決定。この枠としてはジャニーズ事務所初の主演となる中丸雄一を迎え、新感覚の“笑える”サスペンスドラマを繰り広げる。

ジョーこと矢吹原丈(中丸雄一)は、1年ほど前に偶然知り合ったマッサージ店「ほぐす堂」の店主・ エコ婆(倍賞美津子)に勧められ、マッサージ師として働くことになった。
ジョーの天賦のマッサージ能力を見抜いたエコ婆は、彼を出張専門として様々なお客のもとに出向かせるが、もともと人間嫌いでコミュ障気味のジョーには苦痛の日々。それでもそんな弱い自分を変えたいとジョーなりに努力を重ねているのだが…。

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