ブッチャー速報

2ちゃんねるで話題になっているニュースをまとめてるよ

カテゴリ: 映画

1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/GfbA4rs.jpg

MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月18日(金) 10:30〜12:1 予約数= 50人  チェック時刻は2017年 8月17日(木)7:8:22
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月18日(金) 12:40〜14:2 予約数= 11人 
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月18日(金) 14:40〜16:2 予約数= 21人 
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月18日(金) 16:40〜18:2 予約数= 2人 
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月18日(金) 18:50〜20:3 予約数= 2人 
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月18日(金) 19:40〜21:2 予約数= 2人 
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月18日(金) 21:20〜23:0 予約数= 42人 
合計= 130

MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月19日(土) 9:40〜11:20 予約数= 10人  チェック時刻は2017年 8月17日(木)7:13:5
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月19日(土) 11:50〜13:3 予約数= 4人 
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月19日(土) 13:00〜14:4 予約数= 2人 
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月19日(土) 15:50〜17:3 予約数= 0人 
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月19日(土) 18:00〜19:4 予約数= 0人 
MOVIX三好打ち上げ花火、下から見8月19日(土) 20:20〜22:0 予約数= 7人 
合計= 23

MOVIXさい打ち上げ花火、下から見8月18日(金) 
合計= 149
MOVIXさい打ち上げ花火、下から見8月19日(土) 
合計= 55
https://this.kiji.is/270504050950505976

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/aAtWupb.jpg
映画館の幕間からテレビへ 今秋放送「アニメガタリズ」の追加キャスト、ED曲の詳細発表

[映画.com ニュース] 今秋放送のオリジナルテレビアニメ「アニメガタリズ」の公式サイトがこのほどリニューアルされ、
追加キャストとエンディング曲の詳細が明らかになった。

本作は、2015〜16年に一部の映画館で上映された幕間アニメ「アニメガタリ」の1年前が舞台。
「アニメガタリ」の主人公マヤの妹・阿佐ヶ谷未乃愛(みのあ)が、ひょんなことからアニメ研究部を設立することになり、
同級生や先輩との出会いを通してアニメにのめりこんでいく。「結城友奈は勇者部所属」の森井ケンシロウが前作に続いて監督を手がける。

http://eiga.com/news/20170806/15/
http://eiga.k-img.com/images/buzz/67065/77fa8e529ea47851/640.jpg

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1 :名無しさん@涙目です。:NG NG

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Kdn9EC5.jpg
桑田佳祐出演の映画「茅ヶ崎物語」全国公開へ、野村周平が桑田の学生時代演じる予告編も

桑田佳祐が出演する映画「茅ヶ崎物語 〜MY LITTLE HOMETOWN〜」が、9月16日より全国公開されることが決定した。

熊坂出が監督を務めた「茅ヶ崎物語」は、神奈川・茅ヶ崎を舞台とする音楽探訪記。桑田の同級生でありサザンオールスターズの
名付け親としても知られるプロモーターの宮治淳一が、茅ヶ崎と芸能との関係性を探る映像作品を桑田にプレゼントしようと
思い立ったことをきっかけに制作された。劇中では野村周平が桑田、神木隆之介が宮治の学生時代を演じているほか、
ドキュメンタリーパートに加山雄三がインタビュー出演している。

http://natalie.mu/music/news/243191
http://cdn2.natalie.mu/media/1708/0801/extra/news_xlarge_chigasakimonogatari_visual201708.jpg

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1 :名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [US]:NG NG.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/adH3qBb.jpg
7月28日、日本テレビ系列「金曜ロードSHOW!」では、スティーブン・スピルバーグ監督の恐竜映画の傑作『ジュラシック・パーク』が放送される。
“映画史を変えた傑作”と呼ばれる本作だが、その“スゴかった”ポイントとは?

【あらすじ】
大富豪ジョン・ハモンドの招待で、古生物学者グラントとサトラー、そして数学者マルコムが南米コスタリカの沖合いに浮かぶ島を訪れた。
そこは太古の琥珀に閉じ込められたDNAから遺伝子工学によって蘇った恐竜たちが生息する究極のアミューズメント・パークだったのだ。
だがオープンを控えたその“ジュラシック・パーク”に次々とトラブルが襲いかかる。嵐の迫る中、ついに檻から解き放たれた恐竜たちは
一斉に人間に牙を剥き始めた。

https://top.tsite.jp/news/cinema/i/36304563/

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1 :名無しさん@涙目です。(佐賀県)@\(^o^)/ [CA]:2017/07/19(水) 16:29:48.29 ID:VX7cz9Fi0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mggp1Hv.jpg
中国で「勝手にウルトラマン映画」 円谷プロが抗議声明:朝日新聞デジタル

 中国企業が製作発表した映画で「ウルトラマンが許諾なしに使用されている」として、円谷プロダク
ション(東京)が19日、抗議の声明を発表した。法的措置を含む断固とした対応を取るという。

 作品は、広州藍弧文化伝播有限公司が10日に北京で製作を明らかにした「鋼鉄飛龍之再見奧特曼」。
題名に「奧特曼(ウルトラマン)」が入り、先行発表された映像にウルトラマンが登場する。

 円谷プロは「当社は一切関知しておらず、ウルトラマンブランドを著しく毀損(きそん)し、到底認めら
れるものではありません」とのコメントを出した。

 ウルトラシリーズの初期作品については、海外での商品化権がタイ人プロデューサーに譲渡されて
いるとの最高裁判決が確定しているが、「本件映像作品のような新規著作物の製作、ウルトラマンシ
リーズキャラクターの翻案・改変等の権利は当社のみに帰属する」という。
http://www.asahi.com/articles/ASK7M540RK7MUCVL00M.html

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1 :名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [CN]:2017/06/10(土) 10:45:35.55 ID:4RERGU9Z0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jyquz6L.jpg
「ゴッドファーザー」が、映画史上最高の作品に選ばれた。

アル・パチーノとマーロン・ブランド主演によるドン・ヴィト・コルレオーネ一家の犯罪組織を追った1972年公開の同作品が、
エンパイア誌が主催する5000人の映画ファンによる投票で1位に輝いた。

第2位には2014年の同投票で1位を獲得したこともある「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」が続き、
「ダークナイト」が3位、「ショーシャンクの空に」が4位、「パルプ・フィクション」が5位となっている。

また10位圏内には「グッドフェローズ」「レイダース/失われたアーク<聖櫃>」「ジョーズ」
「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」「ロード・オブ・ザ・リング」などが名前を連ねた。

http://www.excite.co.jp/News/cinema/20170610/Narinari_20170610_44212.html
アル・パチーノ
https://s.eximg.jp/exnews/feed/Narinari/Narinari_20170610_44212_6157_1.jpg

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1 :名無しさん@涙目です。(千葉県)@\(^o^)/ [GB]:2017/05/19(金) 07:09:40.69 ID:HfycQ56r0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eQazrql.jpg
「聖闘士星矢」がハリウッドで実写映画化!原作・車田正美「かつてないプロジェクト」

]車田正美氏による人気漫画「聖闘士星矢」が、米ハリウッドで実写映画化されることが発表された。車田氏は「30年以上の長きに渡り、『星矢』を愛してきてくれたファンの皆様、そして新たなる世代のために……。
全世界に向けた『星矢』のかつてないプロジェクトを贈ります。ぜひ、ご期待ください」とコメントを寄せている。

「聖闘士星矢」は、“聖闘士(セイント)”と呼ばれる戦士たちが、それぞれ選ばれし星座の防具“聖衣(クロス)”をまとい、現代に生まれ変わった女神アテナを守るために戦う人気シリーズ。
1985〜90年に「週刊少年ジャンプ」で連載された原作は、ギリシア神話をモチーフにした物語と設定が人気を博し、累計発行部数は3500万部を突破した。また東映アニメーションによる
アニメ版は、これまで250話以上のTVシリーズと6本の劇場版が製作され、世界80以上の国と地域で放送および上映。その総売上は11億ドルを超えている。

今回のハリウッド実写化は、東映アニメーションと、映画「続・深夜食堂」など東映関連作品の中国配給を手がけるA Really Good Film Company Limited(以下、ARGF)が開発・共同製作を担当。
監督はナイキやFIFAなどのCMを手がけたビジュアル・アーティストであり、ショートアニメ「Katedra(原題)」(2002)では第75回米アカデミー賞にノミネートされたポーランドの新星トメック・バギンスキーが務め、
プロデューサーには東映アニメーションの池澤良幸氏、製作総指揮には同社会長の森下孝三氏らが名を連ねている。
アニメ版「聖闘士星矢」初代シリーズの監督・プロデューサーを務めた森下氏は、「『聖闘士星矢』は長きに渡って世界中のファンから愛され続けてきたアニメーション作品だ」としたうえで、
「今回ARGFとタッグを組み、この作品を世界中の観客に提供できることにとても興奮している。これをきっかけに、当社の他作品もあとを続けるよう期待している」と明かしている。

http://eiga.com/news/20170519/1/
http://img.eiga.k-img.com/images/buzz/65473/b1b14105ded5fb20/640.jpg

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1 : :NGNG?PLT(13121).net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/nl2KIW1.jpg
日本人が一番好きな映画は「プロジェクトA」、サモ・ハン最新作が日本上映—香港

2017年5月7日、このほど日本を訪問したアクションスターのサモ・ハン(洪金宝)だが、日本のファンが
最も好きな作品は「プロジェクトA」だと報じられている。聯合報が伝えた。

サモ・ハンは4月初め、主演映画「おじいちゃんはデブゴン」のPRのため11年ぶりに日本を訪問。これを伝えた
ニュース記事のコメント欄には、1980年代に大ヒットした映画「プロジェクトA」を懐かしむ声が多く寄せられたことで、
日本のファンが最も好む作品だとして香港や台湾メディアが紹介している。

「プロジェクトA」にはサモ・ハン、ジャッキー・チェン(成龍)、ユン・ピョウ(元彪)と、当時のゴールデントリオが出演。
「おじいちゃんはデブゴン」にはユン・ピョウが友情出演しているが、ジャッキー・チェンの姿はない。サモ・ハンによると、
もともとジャッキーは出演を快諾していたのだが、スケジュールの都合で実現しなかったという。

この最新主演作で“動けるデブ”健在を示したサモ・ハンだが、実は50歳を迎える頃に一度、アクション引退を考えたという。
しかしその後、やはり演じ続けたい気持ちが沸き起こり、「動けなくなったら引退する」と改めて決意。「できれば120歳から
150歳の間くらいで引退したい」と壮大すぎる計画を語っている。

「おじいちゃんはデブゴン」は日本で5月27日から一般上映される予定だ。(翻訳・編集/Mathilda)

http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201705/20170508-04493653.jpg
http://www.recordchina.co.jp/b177385-s0-c70.html

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1 : :2017/04/30(日) 10:14:37.40 ID:nqGL9zjn0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/5sm5SYe.jpg
4月26日に放送された『業界激震!?マジガチランキング』(AbemaTV)では、
10代の男女にアンケートをとり、最近映画館で見た中でつまらなかった映画のランキングを発表。
1位に選ばれたのは、記録的な大ヒットになった『君の名は。』だった。

『君の名は。』をつまらないと感じた理由には、「映像は本当にきれいだったが、ストーリーが散らかっていて感情移入出来なかった」などの声が。
映像や音楽の満足度は高いものの、ストーリーに不満を持つ10代の観客もいたようだ。

なお、同番組では同日の放送で、10代男女が最近映画館で見た中で、良かったと思う映画ランキングも合わせて発表。
『君の名は。』は、こちらのランキングでも1位に選ばれており、97ポイントで2位に入った『モアナと伝説の海』を大きく引き離し、511ポイントを獲得している。
高く評価する理由としては「映像がきれいで内容も良く、胸キュンシーンもある」「曲が良く、話の内容も泣けた」といった感想が聞かれた。

1位はあの大ヒット作! 10代が選ぶ「つまらなかった映画」ランキング
https://abematimes.com/posts/2313744

つまらなかった映画ランキング
1位君の名は
2位PとJK
3位ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険
https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/121508/0686bc30b644fc9537aaea7af95f1261_4d4f01c2dcbfa5cd5ad5a490c1f5c12e.jpg

面白かった映画ランキング
1位君の名は
2位モアナと伝説の海
3位LA LA LAND
https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/121508/ad640307f889b17a379dfb6546d5464e_474dd198479f607ae13652d73bbe2936.jpg

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1 : :2017/04/26(水) 20:16:10.09 ID:MhMziDKb0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/1HIj4ct.jpg
中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場となっており、ハリウッドが中国と親和性を高めていることはよく知られている。

 熱心なチベット仏教徒かつ人道主義者であるリチャードは、1993年のアカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めた際、台本を無視し、中国によるチベット抑圧は「恐ろしく人権が侵害された状態」だと非難。
激怒したプロデューサーにオスカー出禁にされるも、2008年には北京オリンピックのボイコットを訴え、2012年にもインドで行われた仏教イベントで中国について「世界で最も偽善的な国」を語るなど、臆することなく発言を続けてきた。

 仕事への影響を実感したのは『北京のふたり』(1997)でのことで、突然、スタジオからプロモーション活動をしないでくれと言われたという。「そのとき、MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)は中国と契約を結びたかったんだ。
だからこの映画を捨てることにしたんだよ」。そしてリチャードは、ここ10年は大手スタジオの作品に出演していない。
事実上のハリウッド追放状態について「中国が『彼が出ているならダメだ』と言うだろうからということで、僕が出演できなかった映画はもちろん何本もある。
最近も、僕が出ていたら中国を怒らせるだろうから、出資はできないという話を聞いたばかりだ」と淡々と明かした。

 また、近年はインディペンデント映画界に活躍の場を移したが、中国での公開を見込んでいない小規模な作品においても圧力をかけられたことがあるとのこと。
「中国の監督と仕事をすることに決まっていたのだが、撮影2週間前に彼から『申し訳ない。できなくなってしまった』と電話があった。安全な回線で話したのだが、もし僕と仕事をすれば、彼と彼の家族は二度と中国を出られない、二度と仕事ができない、ということだった」。

 しかし、リチャード自身はオスカー出禁や大作に出演できないことについては気にしていないようで、「もうタキシードを着る必要がないのはいいことだよ」「大作でしわくちゃのジェダイを演じることに興味はない。
ここ30年で成功して、今は小さな作品ができているから」と語っている。(編集部・市川遥)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000017-flix-movi

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1 : ラダームーンサルト(東日本)@\(^o^)/ [NL]:2017/03/28(火) 03:01:06.77 ID:WL+0xccw0.net

https://i1.wp.com/i.imgur.com/9hoB4Ge.jpg
広瀬すず主演映画のモデル・福井商業高等学校チアリーダー部が全米チアダンス選手権大会5連覇達成

広瀬すず主演映画『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』の物語のモデルとなった、
福井県立福井商業高等学校チアリーダー部『JETS』が、現地時間5日にフロリダ州オーランドのライブハウス・
Hard Rock Liveで行われた全米チアダンス選手権大会インターナショナルチームパフォーマンス部門で5連覇を達成した。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170306/Oricon_2087044.html
http://s.eximg.jp/exnews/feed/Oricon/Oricon_2087044_b239_1.jpg

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1 : ダイビングヘッドバット(静岡県)@\(^o^)/ [US]:2017/03/16(木) 13:27:24.24 ID:Mb9pcspF0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3IZcOmz.jpg ここ最近、映画を見る層が変わってきたんですよ。
去年の『君の名は。』や『この世界の片隅に』が大ヒットする脇で実写が大コケしているのを見てもそうなんですけど、
映画って"上から降ってくる"ものじゃなくなったんですよね。昔は、あのスターが出る、こういう作品がきますから、というので上から恭しく降りてくるものだったものが、
今は「となりの人が作ってるのおもしろそうだから見てやろう」みたいな"下から湧いてくる"ものになってきた印象ですね。

——でも下からヒットさせるというのはかえって難しいのではないでしょうか。

いま映画を見ている人たちって、Twitterがアニメアイコンの人たちなんですよね。
今回の『君の名は。』も『この世界の片隅に』にしても、SNSをやっている人たちが拡散していったわけじゃないですか。
だからいかにそういうネットのリテラシーの高い人たちに拡散してもらうようにするかが大事になってくる。
今はネットの盛り上がりを受けて、ようやくそこでメディアが取り上げて、「ネットでこういうのが話題ですよ」と取り上げる。だめですよ、メディアがそんな後追いをしていたら。

——そこは本当に耳が痛いお話です。

自分自身も映画やテレビをやっている人間なので、本当は我々がブームを作る側だったはずなのに、
いつの間にかブームを追う側になったのは本当に嘆かわしくって、そこは変えていかなきゃいけないなと思うし、
プロである以上どうやったらその離れてしまった人たちを取り戻せるのかというのも考えなくちゃいけないなと感じています。

それともう一つは、ネットのリテラシーが高くない人たちが接触しやすい映画メディアを緊急に作らないと、日本の映画は全部アニメになりますよ。
今アニメがどんどんランキングに入っているのは、アニメがいいからではないんですよ。
実写をやっているということを知る機会がなくなっちゃったからみんな見に行かなくなったというだけなんです。
だから実写のいい作品をちゃんと作って、その情報をきちんと届ける術をもったら、もう一回実写は復活すると思うんですよ。

http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/14/frogman/

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